Blue&Orange Express

krpblog.exblog.jp ブログトップ

<   2010年 02月 ( 13 )   > この月の画像一覧

学校からの日記 第516号

こんにちは。

今日は同窓会の入会式と表彰式と3年生を送る会があるので日曜日ながら登校しています。

同窓会の入会式では代表で挨拶をしましたが、やはり壇上は緊張しました。もうこれきり上がることもないですがね。

この後部活の送別会があるので、顔を出したいと思います。たった一人の男を仲間として扱ってくれたレディ達への感謝をこめて…。

それではまた。
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-28 15:30 | ケータイ投稿記事

ご無沙汰でした

最近まったく書いてませんでしたね。これが機種変後初のケータイ投稿です。

まず機種変の話ですが、N702iD、P703iときて今回N-02Bに機種変しました。スペックは割愛しますが、相当高機能です。ただ操作のレスポンスがひどく、今までの感覚とはワンテンポずれてしまっており、そこはなんとも残念で仕方ありません。親いわく、次の機種変は自分でやれとのことで、二年ほどしたらまた新機種情報を探すことになりそうです。次はAndroidケータイになるかもしれません。次世代通信技術に対応した端末も考えられなくはないですが、これはサービスそのものは今年動きだすものの音声端末が対応するのは二年後なので、もう一回は今と同じ3Gケータイに機種変するでしょう。

プリウスその他のブレーキの問題で社長がアメリカに出向くなど、事態はかなり深刻になっていますが、気にして道行く車を見てみると、プリウスを見かけない日はありませんね。レクサスHS250hも週単位ではかならず見かけます。やはりトヨタ車は多いですね。

それではまた。
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-26 16:22 | ケータイ投稿記事

平沼和希シリーズ外伝構想の走り書きとか

ケータイ機種変しましたとか思い出の合唱曲シリーズとかのネタは明日以降にさせていただきます・・・。

今日は忘れないための小説作品の構想のメモ。

・We back high school
 端的に言うとタイムスリップ物。何のひねりも無くタイムマシンは車になるはず。過去に戻ってみたら同じタイミングで別の悪者がさらに過去で和希の過去を書き換えていたという少々ややこしい話。高校時代に戻るから大垣第二高校シリーズに分類されるかも。ってか二高の連中出まくり確実。絶対書く。京浜学院大学シリーズの進展次第では今年中に書き始めるかも。

・和希のブラックノート
 いわゆる暴露系。大垣第二高校シリーズ本編で書けなかったとんでもない裏話はたくさんあるので、いつかちゃんと書きたい。ただし暴露するんだから書かれた人に怒られるリスクたっぷり。残念ながら公開の可能性は低い。

・その後の二高
 平沼和希・南台湘子を初めとする第38期生卒業後の二高の物語。誰が主役になるか分からないけどぜひ書きたい。正確に言うと、誰か後輩に書かせたい。原作者公認の二次創作ってやつ?後輩のメール待ってます(ぇ

・結婚ネタ
 二高シリーズで出た同級生や後輩の結婚ネタはぜひ書きたい。これは結婚式に呼ばれるかどうかが問題。ちなみに藤野慎哉が結婚する場合、披露宴の司会は和希が努める予定。これ豆知識ね。

・いつまで本編書くの?
 これが最大の問題。外伝あれば本編ありなわけで、その本編をいつまで書くのか。大学までで終わりか、社会人編があるのか。あんまり小さい企業や毎年採用が少ない企業に就職してしまったら社会人編とか無理な気がする。そうなったら不定期シリーズ化?平成教育委員会みたいになるかも。

・いつまで湘子と付き合ってるの?
 これも大きな問題。そもそもが架空の恋愛だから、書きながら「痛いよなあ」と思ってる。湘子が私の脳内彼女だと言われても否定できないところがある。本当に私に(次の)彼女ができたらもう少しマイルドな恋愛が描ける気がするんですがね。ともあれ、当分2人は別れられない。

・まず京浜学院大学シリーズとか書けるの?
 それは大丈夫。
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-15 00:26 | 小説関連

さよなら大垣・・・思い出の合唱曲集 その3「虹」

ちょっと間が開いてしまいましたがまだこのシリーズは終わってません・・・。

前々回、前回とNコン課題曲が続きましたが、今回はその最後を飾る平成18年度の課題曲「虹」です。
3年生になると同時に私は部長となり、当時付き合っていた他の部の女子も引っ張り込み(事情を書くと長くなるのでそういうことにしておきます)、1年生の男子も入部し、多少活気が戻った合唱部。しかしコンクールに出るには当然部員が足りず、女子も賛助メンバーを募りました。
恋愛をしていた時期に歌った曲なので、この曲を聴くと彼女のことを思い出さずにはいられません。部を引退した数ヵ月後に別れましたが、彼女にとってもこの曲はちょっと特別な思い出のある曲だったらいいなと思います。
そんな彼女と共に歌ったのが、この曲の特徴である最後のソロパート。さすがの私もなかなか納得できるように歌えず、何度も彼女と練習しました。今でもちゃんと歌える自信があります。

それではお聴きください。作詞と作曲は森山直太朗・御徒町凧の両名、編曲は信長貴富です。

曲を聴く
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-14 00:03 | 音楽の話題

さよなら大垣・・・思い出の合唱曲集 その2「花と一緒」

今日の曲は「花と一緒」。順当に流れて平成17年度のNコンの課題曲です。

2年生となった私は、もちろん今度は男声パートで歌いました。しかしこの時、合唱部の男子部員は私だけ。6月、たくさんの3年生の賛助メンバーの前で1人男声パートを歌って見せたことが思い出されます。

この曲はまず、いきなり花屋を経営していたおじさんが死んだことが明らかになって始まります。それでおばさんが落ち込んで店を閉めるかと思いきや、おばさんは元気に1人で花屋を切り盛りしていますよ、というとても明るい歌です。
このおばさんは花屋を続けることでおじさんと生きている、歌詞にはそうあります。誰かに先立たれたとき、人はどうやってその悲しみと向き合うのか。忘れようとする人もいるでしょう。しかしこのおばさんはその事実を決して後ろ向きに受け止めることなく生きている。それが何かすごく素晴らしいと思いました。

前年の課題曲「信じる」も重みのある曲でしたが、この「花と一緒」もリズムだけでは分からない重みがあります。ぜひ、お聞きください。作詞はねじめ正一、作曲は横山潤子です。

曲を聴く
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-10 22:22 | 音楽の話題

さよなら大垣・・・思い出の合唱曲集 その1「信じる」

大垣を離れる日が近づいてきたので、忙しくなる前に大垣での10年間を振り返る企画を。

今回ご紹介する「信じる」は、私が中学1年生の時、平成16年度のNHK全国学校音楽コンクール(Nコン)の中学校の部の課題曲。まだ声変わりが始まるか始まらないかというところだった私はこの曲でなんとアルトパートを担当。後にも先にも合唱曲で女声のパートを歌ったのはこれきり。
この時の合唱部の男子部員は3年生の2人と私だけ。一時的に、あるいは将来的に男子部員がいなくなってしまう予感を抱きながらこの歌を歌っていました。もちろんそのままではメンバーが足りないので、早く部活を引退した3年生の男子を賛助メンバーとして集めて出場してました。
音楽の授業で最初にやった曲ではありませんが、この曲が私にとって「最初に歌った合唱曲」として思い出に残っています。もう一度、今度はちゃんと男声パートで歌いたいですね。

それでは↓をクリックしてお聞きください。作詞は谷川俊太郎、作曲は松下耕です。

曲を聴く
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-09 14:55 | 音楽の話題

学校からの日記 第515号

こんにちは。

土曜日に大学のガイダンスへ出席するため横浜・東京へ行ってきました。東海地区で降雪による徐行運転が行われているなかでの乗車となり、のぞみ号に乗ったのに豊橋で停車して雪下ろしをするなど、今の時期ならではの対応を見ることができました。行きは最終的に40分程度の遅れで新横浜に着き、帰りは徐行区間が名古屋以西だったので遅れはありませんでした。
ここ数年、新幹線に乗る機会が増えましたが、遅れて到着する状況に遭遇したのは初めてです。まあ、今回は事前に徐行による遅れを認識した上で乗ったので、突発的な遅れはまだ経験してませんがね。なるべく経験したくないですが、いつかは出くわすでしょうね。

さて、平常パターンの登校は今日で終わり、次に来るのは二十日後の28日となります。そして翌3月1日は卒業式で、あとはもう登校する用事はありません。ということで、長らく書き続けてきた学校からの日記もあと2回描けるかどうかというところまできました。投稿した日にはなるべく囲うと思って書き始め、行事のある日も書き続けて今日で515回。定期テストの日は休みましたが、それでもこれだけ書いたのは我ながらよくやったと思います。
これだけ続けられたのは、おそらく「内容を固定しなかったこと」がひとつの理由だと思います。身の回りの出来事や時事ニュース、そして個人的な悩み事の告白等、いろんなことを書いてきました。書きすぎて問題にもなりましたが、それもまた記事のネタに使わせていただきました。やりすぎた気はしましたが、それもまた経験だと思います。

28日までは不定期的な更新となるのでご了承ください。それではまた。
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-08 10:54 | ケータイ投稿記事

学校からの日記 第514号

こんにちは。

昨日書いた写真部の小さな事件は、その後情報をもたらした当人から「忘れてほしい」と言われました。自分を始めとする「周囲の人間」がそれを望んでいるそうです。
そう言われた以上、少なくとも表向きは何も知らないことにしなければなりません。もちろん記憶はデジタルのメモリーではないので忘れることはできませんが、これで事情を知る者はそれを語ることを禁じられたのです。どことなく裁判員みたいですね。
ただし禁じられたことによって新たに判明したことがあります。それは「必ずしも当たってるとは限らない」という注がついていた一昨日の情報が、やはり正しかったということです。皮肉なことですが、まあ世の中は得てしてそういうものなんでしょうね。

そういう訳でこの話題も今日限りとなりますが、当事者たるクラスメートに「調査の中止を指示された」ことを告げ、なぜ部内で付き合ってる当事者は発覚を恐れるのかという質問をしてみました。もちろん、お互い真相を知らないという顔で。すると彼はこう言いました。
「昔の俺の一件から考えると、部内で話題にされるのはクラスで話題になるより面倒だからな。」
…つまりそういう理由でクラスメート自身が口を閉ざしているのです。なるほど道理と思えなくもないですが、結局今写真部の後輩と付き合ってる以上、詳しくは書けない「昔の俺の一件」から何の進歩も反省もないと言えるのです。よくもまあそんなことが言えるものだってのが正直な感想です。

…今日の話をどうまとめたらいいかわかりませんが、とりあえずこの話は今日で終わりたいと思います。はっきりしなくて申し訳ないです。

それではまた。
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-05 12:19 | ケータイ投稿記事

学校からの日記 第513号

こんにちは。

今日は立春ですが大垣は雪となりました。今冬は雪が多いですね。

昨日の夜に一行だけ書いた件ですが、まあ他人のことなのであまりにも詳しくは書けませんが、今の私の憤りの原因となっているのでいくつか書いておこうと思います。

事の発端は先週金曜日、演劇部の一年生が私たち複数の三年生に「写真部内で誰かと誰かが付き合っていると聞いたが知らないか」と聞いてきたことです。知る由もない私は写真部の二年生に調査を依頼し、昨日詳細が判明したのです。果たして誰なのか確認したところ、なんと男は私のクラスメート、女は私の小学校時代からの知り合いの二年生でした。
いつもなら誰であるか分かればそれでいいのですが、思い返せば最初に演劇の後輩が噂について話したその場に、当事者たるクラスメートの男がいたのです。なんだよしらばっくれやがってと思ったのは言うまでもありません。女の方もなぜ黙ってたと思わなくもないですが、こちらは昔から互いの恋愛に首を突っ込まないことにしてたのでまあ許せなくもないです。
さらに今日になって、そのクラスメートに写真部で付き合ってるのは誰だろうかと話したら、彼は自分でも自分の彼女でもない全然違う名前を可能性として挙げました。あくまで知らぬ存ぜぬで通すつもりらしく、さすがに拳の一発でもお見舞いしたい気分です。
一方女の方はというと、なんと噂を聞いた先述の演劇の後輩に粗方の事情を話してしまっていたことが、やはり昨日明らかになりました。まあ元から口が軽めな女ではありますが、当事者であってもそれは変わらなかったということです。こうなると、彼氏たるクラスメートが少々哀れでもあります。

裏切られたというわけではないですが、私の知り合い同士の恋愛となれば手放しで祝福したかったのに、なぜクラスメートは知らぬ顔をし続けるのでしょうか。いつか話してくれるでしょうか。私はそれを待つべきでしょうか。待てるとは思えません。私はさっき、何も知らないふりをして彼にこう言いました。
「卒業までには調べがつくだろう。小沢一郎は逃げ切ったが、写真部のカップルは逃げ切れないよ。」
…だってもう、分かってるんですから。

それではまた。
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-04 11:57 | ケータイ投稿記事

私の周りのオタク連中がリア充すぎる件

腹が立って仕方がないです。明日の学校からの日記で詳しく・・・。
[PR]
by sotetsuline1991 | 2010-02-03 22:37 | 独り言
line

ジャンルを問わず、様々な話題を取り上げて書いています。下に表示されるTwitterもご覧ください。


by sotetsuline1991
line